08日 1月 2020
白地のダルマは娘のお土産でした。 孫と子供達が色を付けて持ち帰りました。 余り物のダルマにに「福」を、書き入れました。 「人形劇じゅごんが 福を掻き入れ」となる様に❗️ 金と銀の目に、黒い目を重ねます。 (おっと 口を書くのを忘れた)
25日 12月 2019
捨てたと思ってた写真が出てきた 仲の良い家族写真。 写真も手紙も、心に仕舞って 執着を手放し身軽になろう
18日 12月 2019
株式会社不二家三島店、写真左から、 丘さん、るいちゃん、自分、田代さん 1年半の勤務と書かれてる オーブンとフライパン担当でした 自分が自分じゃ無いような写真で驚く 高い所に付けた棚を使い切れずにいたので 奮起して撤去したら タイムカプセルのようにいろいろ出てきた 中国旅行中の娘からのエアメール。
15日 12月 2019
64歳になります。 子供たちに感謝します
11日 12月 2019
建築物耐震診断事業、 木造住宅補強計画策定事業 (来年)65歳老人 昭和56年5月31日以前の建築に該当。 地震が来ても自分が圧死しない家を希望します。 夫は、評価されるのを嫌って拒否しましたが 現実を知り対策したいと思います。 役場に行ってきました。
10日 12月 2019
夫の大学時代の友人からお花が届きました。 良い香りのするフリルの様なシクラメン。 昼間は、日差しの当たる場所に移動し 夜は居室に置き、寝る頃ビニールのカバーで保護。 春迄 この家の寒い環境に耐えられるだろうか。 夫は、どこからかこの花を眺めているだろうか? 城田様 ありがとうございます。
06日 12月 2019
初めての手続きを終えほっとしてます。 司法書士に頼めばすぐ終わるのだが、わからなくても、ちゃんと指南してくれるシステムがある。 後は、耐震補強について行政に相談だ。 静岡県には地震対策の1つに東海ゼロ(倒壊ゼロ掛けた)補助制度があるのだ。 今後の生活を考え劇団の荷物、稽古場、製作の方向を決める前にまだやる事があるのだ...
20日 11月 2019
まだ法務局に通ってる ほぼ完璧に揃ったと思ったが あと一歩のところです。 喪中はがきを出したり貰ったり 今年は特にさきに逝く人の知らせを聞く 遅かれ早かれ自分も逝くから後悔も反省も無い  皆んな逝くのだ 御同輩 首輪を捨て用心しながら この放牧場時代を精一杯駆け抜けよう
14日 11月 2019
昨年暮れには、夫が出していた年賀状。 自分の年賀状は出さなくなって数年経つ。 「年賀状くらい出したら」 と夫に言われたが、この度は私が喪中はがきを出す。 インクを入れる係だったが パスワード不明で夫のパソコンを開けられない。 同じパソコンを共有していた頃、 夫のメールを読んで事故になったので 見ないようにしていたのが悪かった。...
01日 11月 2019
じゅごん にとって新ジャンルとも言える ひたすら楽しいお話しに気持ちが傾いています。 すでに購入した紙芝居をよみながら 舞台で見たらどんな風景になるか空想中。 ふと思い立ち、他に資料はないかと検索。 有りました、「復活珍品 上方落語選集」 著者は書店で注文、又は直接注文して!とある。 でも、Amazonでも買えるらしい。 ………Amazonで注文しました。...

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